わかりやすい骨髄病理診断学―吸引クロット、生検組織の見方西村書店 刊
発売日 2008-06
病理と血液臨床の橋渡しかな? 2009-03-29
骨髄の病理について幅広く、分かりやすくかかれています。
臨床側としては、病理が何考えているんだろっと言う部分について、
すこーし、推測できるようになりました。
病理側としては、臨床側の診断基準やら、なんやら書いてあって、
相互理解に役にたつのではないでしょうか。
図表もきれいで見やすくで、つかれません。
advancedの方には、おすすめの洋書なども書かれていて、
これも参考になるかも。
好きなものは好きでいいじゃないか!といきなり結論出してしまうのですが‥
わかりやすい骨髄病理診断学―吸引クロット、生検組織の見方 って読みました?結構すごいでしょ。いや凄いって言い方がいいのか悪いのか、わかりませんが、わかりやすい骨髄病理診断学―吸引クロット、生検組織の見方 の評価って私の場合どうも、こうなんていうか言葉にならんのです。
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なので、冒頭のような結論を先に吐いちゃうのです。
わかりやすい骨髄病理診断学―吸引クロット、生検組織の見方 って好き嫌いで論じていいのかどうかわかりませんが、まあ個人的意見ですから許してやってくだされ。
でも、私は面白いと思うけどなあ。
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